【WordPress】Instagram Feedでキャッシュエラーが出たときの対処方法

【WordPress】Instagram Feedでキャッシュエラーが出たときの対処方法

WordPress(ワードプレス)で、サイト内にInstagram(インスタグラム)の画像を表示してくれるプラグイン「Instagram Feed」で、なにやら「キャッシュエラー」やら「APIがどうの」というメッセージが出る場合は以下の方法で解決すると思います。

Cache Error: Looking for cache that doesn’t exist. Now using a backup feed.
This error is only visible to WordPress admins.

If you are using a caching plugin, try enabling the option on the Customize tab ‘Cache error API recheck’ or ‘Force cache to clear on interval’

まず試してみるのが、トークンの再発行です↓↓↓

【WordPress】Instagram Feedでキャッシュエラーが出たときの対処方法02

この方法で解決する人もいるようですが、それでもエラーが消えない場合は「Instagram Feed」→「Setting」→「Customize」の下のほうにある「Chache error API recheck」にチェックを入れて保存することで解決しました↓↓↓

【WordPress】Instagram Feedでキャッシュエラーが出たときの対処方法01

以上です。

Byさちお

参考:Yahoo知恵袋

この後に読まれている記事は?

【WordPress】ショートコードを簡単に呼び出せるプラグイン... WordPress(ワードプレス)で作ったWEBサイト(ブログ)で、記事内に毎回似たようなショートコードを入れるのが面倒な時は「Post Snippets」というプラグインを使うと便利です↓↓↓ 参考:Post Snippets プラグインに、予めショートコードを登録しておくことで、ショ...
【wordpress】画像サイトマップ プラグインは 更新&再送信が必要... wordpress(ワードプレス)には、サイトマップを自動生成してくれるプラグイン(XML Sitemap Generator for WordPress等)がありますが、これはページのサイトマップだけなので画像のサイトマップを作ってくれるプラグイン『Google XML Sitemap for I...
【WordPress】編集中の記事内のテキストを一括置換するプラグイン... WordPress(ワードプレス)で書いた記事内で、コピペ等で同じテキストを大量に間違えた場合に一つずつ修正していくのは面倒ですね。 置換プラグインとしては、『Search Regex』が有名ですが、これは記事内だけではなくサイト内の全てのテキストを置換してしまいます。 「今編集中の記事...
【WordPress】簡単にページレイアウト レスポンシブ対応プラグイン... WordPress(ワードプレス)で作るWEBサイトで、cssなどの専門的な知識がいらずにページのレイアウトを 簡単に作れるプラグイン「Page Builder by SiteOrigin」はレスポンシブ対応なので便利です。 使い方の動画があるので貼っておきますね↓↓↓ https://...
【Instagram】インスタグラムストーリーズを使う前に知っておくべきこと... 8月2日より、Instagram(インスタグラム)に新たに追加された『Instagram Stories(インスタグラム ストーリーズ)』は、『24時間限定公開』の動画・写真共有ツールです。 『共有』と言っても、ツイッターの「リツート」やfacebookの「シェア」とは違い、タイムライン上には...