盗作から考えるネット時代のクリエイター問題


盗作から考えるネット時代のクリエイター問題

フリーのクリエイターさんにデザインを頼んだ物が『盗作』だったというお話です。

参考:盗作から考えるネット時代のクリエイター問題

クリエイターさんに依頼して素材を作ってもらった場合は『オリジナル』なのか、『過去に他社で使用したもの』ではないかの確認も必要になりますね。それでも盗作を偽られた場合は回避出来ませんので、クリエイターさんを見る目が必要になってきます。

もしかしたら、あなたのホームページや、ブログで使用している素材が『盗作』だったという可能性もあります。正規に購入したWEB素材でしたら問題はないかと思いますが。。。

また、インターネット上にある画像には著作権が存在する物がほとんどですので、それを勝手にブログやホームページ、facebook等のSNSに貼付けたりするのは著作権侵害になりますので気をつけましょうね。